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今後の着工スケジュール公開です✨

こんにちは!広報担当岩井です(^^)/

  

現在、問い合わせが込み合ってきておりますので、

今後のスケジュールをご案内させて頂きます!

WOODBOXをお考えの方は、

お早めにご相談を宜しくお願い申し上げます。

  

  

着工まで待ち遠しいですね(*´ω`*)ご契約頂いたお客様、誠にありがとうございます!!

  

WOODBOXモデルとしましては、断トツでSTANDARD、BUNGALOWが人気です。

  

特に2つのモデルは価格帯もお手頃です。

STANDARD 3LDK 本体価格 920万円(税抜) 4LDK 本体価格 1,200万円(税抜)

BUNGALOW 2LDK 本体価格 898万円(税抜) 3LDK 本体価格 1,068万円(税抜)


  

中でもSTANDARDは4つのデザインからお選び頂ける点と、

外壁のガルバリウムのカラーを変更する事で幾通りにも顔が変わります!(^^)!

自分らしい個性を出せる点も人気の理由ですね☆

   

一方BUNGALOWは、平屋タイプでお探しのお客様に人気!

こちらは勾配天井がオシャレです。しっかり梁を見せてアクセントにも◎

木のぬくもりをふんだんに感じられるお家です。

  

以上是非参考にしてみてください(^^)/

資料のご請求も承っておりますので、お気軽にどうぞ♪

WOODBOXの魅力とは??

おはようございます!広報担当岩井です(^^)/

  

新型コロナの影響で、大変な時期を迎えていますね。

  

一刻も早く、この状況が収まることを願うばかりです。

  

一人一人が新型コロナウイルスと向き合って、対策を行っていければと思っています!

  

おうち時間を持て余している方も多いと思いますが

  

時間がある時だからこそ、お家のことを考えてみるいい機会かもしれません(^^)/

  

WOODBOXは新たに5つのモデルを追加し現在10個のモデルをご用意しております🏠

  

魅力①ローコスト

価格は平屋の”BUNGALOW”が2LDK 本体価格898万円~(税抜)からご用意✨

他社様比較でもかなりコストダウンすることができます☆  

BUNGALOW

  

②おしゃれな外観・内観

この価格でこの仕上がり!WOODBOXに出会った時私たちも驚きました(笑)

プロが考え抜いてできた間取り・内装・外装だからこそ自信があります。

今人気のガルバリウムの外壁をメインに、標準仕様で付く照明やデザイン階段もポイントの一つです。

STANDARD

③健康住宅

自然素材の家に憧れはあるが高いと諦めていませんか??

WOODBOXは無垢材と漆喰壁で創る自然素材の住まいです。素足で駆け回りたくなるほど気持ちの良い足触りと、調湿、消臭効果に優れた漆喰の塗り壁。

子供と安心して住むことができる、家族に優しい住まいです。

  

④充実の保証・工法品質

WOODBOXでは建てる時も建てた後も安心!

第三者検査機関による瑕疵保証や地盤保障、長期優良住宅対応や耐震等級3相当クリアなどそのほか様々な保証・工法品質でサポート致します。

  

一生に一度の買い物だからこそ、生涯の負担にならないように!今一度ローンシュミレーションしてみましょう。

土地探しもお手伝いさせていただきます(^^)/

どうぞお気軽にお問合せください♬

提携と非提携の住宅ローンの違い④🙌

こんにちは!広報担当岩井です(^^)/

  

本日は”提携と非提携の住宅ローン”メリットとデメリットまとめです!

  

●提携住宅ローンのメリット

・店頭で申し込む場合と比較すると、  金利や事務手数料の優遇を  受けることができます。

・不動産業者に手続きの一部を  代行してもらえます。

・メガバンク・地銀・信用金庫が多く、  生活圏内に店舗が多いです。

  

●提携住宅ローンのデメリット

・ネット銀行などの金利に  強みがある住宅ローンと比較すると  金利が高いケースがあります

・住宅ローンの手続き代行費用が  かかる場合があります。

  

  ●非提携住宅ローンのメリット

・必要なサービスを提供している 住宅ローンを選んで契約できます。

・金融機関の住宅ローンは満足度が高いです。

・ネット銀行の場合は  繰り上げ返済手数料や住宅ローン保証料、  団信などが有利です。

  

●非提携住宅ローンのデメリット

・業者の代行サービスを受けられず、  契約書類をすべて自分で用意する 必要があります。

・ネット銀行の場合は  事務手数料が高いところが多いです。

  

今回ご紹介した提携住宅ローンと 非提携住宅ローン、 それぞれのメリット・デメリットも参考に、 気になる住宅ローンを「スペック」で比較し、 自身のライフプランに合った 住宅ローンを選びましょう!

CALBAN

提携と非提携の住宅ローンの違い🙌③

こんにちは!広報担当岩井です(^^)/

  

本日は

◆提携住宅ローンのメリットとデメリット

についてです。

  

提携住宅ローンは 不動産会社とコネクションを 築いているメガバンクや信用金庫、地銀が ほとんどです。

業者からの紹介顧客として、 金利や事務手数料などを 優遇してもらうことができるので、 同じ住宅ローンに直接申し込むよりも 有利な条件で契約できるケースが多いです。

また、不動産会社などが、 物件書類を金融機関に提出してくれるなど、 手続きの一部を代行してくれるので、 自分で用意する書類が少なくすみ、 手間がかからない点もメリットです。

ただし、ネット銀行など 低金利を売りにしている 住宅ローンと比較すると、 優遇後であっても、 適用される住宅ローン金利は 高めになる傾向があります。

提携住宅ローンの多くは、 紹介する業者側にも コミッション(紹介料)が入るため、 住宅の販売担当者が熱心に 勧めるケースも見られますが、 そのセールストークを真に受けて契約し、 何百万円も総返済額が 上がってしまっては意味がありません。

他の住宅ローンの金利水準や サービスと比較して決めることで、 契約後に後悔するリスクを 減らすことができるでしょう。

  

一方で非提携住宅ローンは、 不動産会社やハウスメーカーと提携せず、 契約者の直接申し込みに限定して 借り入れ申請を受け付けている 住宅ローンの総称です。

代表的なのはネット銀行が 取り扱う住宅ローンで、 金利の低さや、繰り上げ返済のしやすさ、 団信の保障内容などに優位性があります。

非提携住宅ローンのメリットは、 さまざまな金融機関の住宅ローンを比較し、 自身のライフプランに もっとも合致したサービスを 提供している住宅ローンを 選べる点です。

とにかく金利の低い住宅ローン、 契約者特典が充実している住宅ローンなど、 自身でサービス内容を比較し、 選んだ住宅ローンであれば、 契約後の満足度もぐっと上がるはずです。

ただし、非提携住宅ローンを選んだ場合、 不動産会社が提携住宅ローンの 利用者向けに提供している 契約代行サービスを受けられない ケースがあります。

ネット銀行の場合は、 オンラインで証明書類を アップロードしたり、郵送で送る、 といったやり取りが中心となるため、 ある程度のIT知識がある人、 必要書類を自分で用意することが 苦にならない人に向いています。

なお、ネット銀行の場合は、 金利が低い反面、事務手数料が 高いケースがあり、 諸費用面で費用がかさむ場合があるため、 金融機関がホームページ上で提供している シミュレーション等をチェックして 「総返済額」で比較することをおすすめします。

   

明日は”提携住宅ローンのメリットとデメリット”まとめです(*´ω`*)

BUNGALOW

提携と非提携の住宅ローンの違い②🙌

こんにちは!広報担当岩井です(^^)/

  

本日は引き続き

◆提携住宅ローンと  非提携住宅ローンの違いとは?

についてです!!

   

提携住宅ローンと 非提携住宅ローンのもっとも大きな違いは、 両者の住宅ローンを取り扱う 銀行の「タイプ」と「契約の流れ」です。

提携住宅ローンは、 不動産会社等と長く付き合いのある 金融機関が提供していることが多く、 全国規模で展開するメガバンクや、 地域密着型で特定の営業エリア内で 強みを持つ地銀・信金などがほとんどです。

契約手続きの際は、不動産会社が間に入り、 代行などのサポートを行います。

提携住宅ローンの場合、 物件審査が(業者の申請によって) あらかじめ通過している場合があり、 契約手続きが 簡便にすむケースが多い傾向があります。

  

一方で非提携住宅ローンは、 提携住宅ローン以外の すべての住宅ローンを指します。

中でも、提携住宅ローンとの違いを 比較する際に注目したいのが、 実店舗を持たない インターネット専業の銀行(ネット銀行)が 取り扱う住宅ローンです。

住宅ローンの契約手続きは、 来店不要でオンライン(もしくは郵送)で すべて済むほか、 事前審査も当日中に結果が判る 金融機関が少なくありません。

提携住宅ローンのような コネクションがないぶん、 住宅ローンの金利や利便性を 前面に打ち出している金融機関が多く、 結果的に有利な条件で 住宅ローンを組めるケースもので、 チェックしておいて損はないでしょう!

   

●提携住宅ローン 不動産会社やハウスメーカーが 金融機関と提携し、提供する住宅ローンです。

提携先はメガバンクや地銀(地方銀行)、 信金(信用金庫)が中心です。 土地や住宅購入の話をまとめていく最中に 不動産業者から提案されることが多いです。

提携の強みとして物件審査が済んでおり、 契約手続きが簡便なことがあげられます。

  

●非提携住宅ローン 提携住宅ローン以外の住宅ローンです。 おもにネット銀行が該当します。

実店舗がないネット銀行を利用する場合、 郵送またはオンラインで 契約手続きをしていくことになります。 提携住宅ローンと比較すると、 審査に時間がかかる傾向があるが、 事前審査はスピーディー(最短当日など)に 結果が判ることが多いです。

  

明日は、提携と非提携住宅ローンのメリットとデメリットです(∩´∀`)∩

BUNGALOW

  

提携と非提携の住宅ローンの違い🙌①

こんにちは!広報担当岩井です(^^)/

  

5月半ばにして最高28℃とかなり熱い日が続いていますね!

皆様熱中症にはどうぞお気を付けください・・・!!

  

さて、今回は”提携と非提携の住宅ローンの違い”についてです🌟

  

住宅や土地を購入すると、 購入元の不動産会社などから、 ほぼ100%の確率で おすすめの住宅ローンを案内されるはずです。

これは「提携住宅ローン」と呼ばれており、 不動産会社が勧める住宅ローンを 利用することで、 契約手続きの一部を 不動産会社に代行してもらえる他、 店頭金利と比較すると、 借り入れ金利が優遇される等、 様々なメリットがあることから、 住宅購入者の多くが利用しています。

こう言うと提携住宅ローンには 多くの魅力があるように思いますが、 実際に提携住宅ローン以外の 住宅ローン(非提携住宅ローン)に 目を向けてみると、 そちらにも、金利面やサービス面において 様々なメリットがあり、 一概に「提携住宅ローンが有利」 と言い切ることはできません。

住宅購入後、 何十年も返済を続けていく 住宅ローンだからこそ、 「自分に合った住宅ローンを選びたい」 というのが、 多くの住宅購入者の願いではないでしょうか。

  

そこで今回は 「提携住宅ローンと非提携住宅ローン」 をテーマに、 2種類の住宅ローンの違いや、 それぞれのメリットとデメリットを お伝えしていきます!(^^)!

  

BUNGALOW

勾配天井平屋のメリットとデメリット④

こんにちは!広報担当岩井です(^^)/

  

本日は勾配天井のデメリット・・・!

  

勾配天井には さまざまなメリットがある一方、 デメリットもあります。

良い面ばかりではなく、 注意点をきちんと知っておくことが 賢明な選択をするために不可欠です。

勾配天井を採用する際に気をつけるべき ポイントを紹介します

  

勾配天井のデメリット

・コストが高くなる可能性

勾配天井を採用した場合、 天井高が低くなることで コストが安くなるケースがあります。 しかし、勾配の分だけ壁の面積が広くなり、 費用が高くなる可能性もあるため 注意が必要です。

勾配天井を採用する際には、 費用についてチェックをしながら、 間取りに応じて勾配をつけるなどの工夫も 検討するようにしましょう。

  

●メンテナンスに手間がかかる

勾配天井を採用した場合、 天井が高くなることで 開放感が生まれる一方、 高い場所のメンテナンスが大変になります。

すべての部屋を勾配天井にするのではなく、 個室は通常の天井にするなど、 メンテナンスの手間を減らす工夫も 考えておくべきです。

  

メリット・デメリットを理解したうえで 勾配天井のある平屋を検討しましょう!

  

BUNGALOW

勾配天井平屋のメリットとデメリット③

こんにちは!広報担当岩井です(^^)/

  

本日は勾配天井のメリット2つめから☆

  

勾配天井のメリット②

平屋でも通期性が高くなる

  

天井が高くなることで、 高い位置に窓を設置することができます。

  

高窓と腰窓を開ければ、 暖かい空気は高窓から外へ、 新鮮な空気は腰窓から中へと流れます。

  

このような窓の設置にすると、 自然と空気の流れが生まれるため 通気性が上がります。

  

また、高い位置に 採光用の窓を取り付けることもできるため、 部屋を明るくすることも可能です。

  

 従来の平屋では難しかった換気や 太陽光の取り入れなどが、 勾配天井のおかげで実現する可能性があります。

  

では、デメリットはあるのでしょうか??つづきます・・・(*´ω`*)

  

BUNGALOW

勾配天井平屋のメリットとデメリット②

こんにちは!広報担当岩井です(^^)/

  

本日は勾配天井のメリットから☆

勾配天井のメリット①

屋根裏になる空間を活用することで 平屋でも生活空間が広がります。

  

勾配天井のある家では、 屋根裏にあたる空間を活用できます。

たとえば、屋根裏にあたるスペースを ロフトとして活用したり、 リビングの天井を高くしたりすることが 可能です。

  

平屋はどうしても 居住スペースが狭く感じられがちです。

  

しかし、勾配天井の平屋にすれば、 開放感のある設計になるだけではなく、 実際に生活空間を広げることもできます。

  

家族のライフスタイルに合わせて空間の有効活用をするといいですね(^^♪  

次は勾配天井のメリット②です!!

BUNGALOW

勾配天井平屋のメリットとデメリット①

こんにちは!広報担当岩井です(^^)/

  

今回は勾配(こうばい)天井についてメリット・デメリットを踏まえてお伝えします☆

  

まず基本的なところから・・・

勾配天井とは(・・?

  

⇒天井となる面に傾斜が付き、斜めになっている物を指します。

 

住宅密集地などで周囲への日当たりや風通しを確保するための斜線制限が定められている地域では、比較的傾斜の大きな屋根が多く見られます。

  

弊社で取り扱っているWOODBOXシリーズでは

”BUNGALOW”

が、この勾配天井にあたります。

BUNGALOW

外観も勾配天井を採用する事でシンプルですが存在感のある

おしゃれな印象になりますね!

  

ではメリットとは・・・?続きます!(^^)!

  

デザイナーズアパートメント🏠

こんにちは。岩井です。

  

只今こちらの土地に

デザイナーズアパートメントの建築プランを行っています。

   

2階建て10世帯のプランです。

  

駐車スペースは20台程度取りたいと考えています。

  

建築予定の土地は、とても環境の良い立地です。

  

地域でメインの小・中学校、高校も近くにあり人気の区画です。

  

まずはアパートの需要があるのか

不動産にリサーチです。

  

戸建てか?3LDKか?2LDKか?1LDKか?

  

役所なども近くにあり立地の良さを確認出来ました。

  

リサーチの結果、利回りの良い1LDKに決定!

家賃相場もリサーチ必須です。

  

周辺に立っているアパートを数件調査して、

そのアパートよりもデザイン性・設備・価格で劣らなければ、入居率は上がるはず!

  

特にデザインに力を入れてプラン開始します(^O^)/

  

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