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玄関タイルの選び方④🏡

こんにちは!広報担当岩井です(^^)/

  

本日は

”空間に適したサイズ、色や貼り方の考慮”です☆

  

タイルのサイズは10センチ角程度のものから60センチ角を超えるものまで

様々なタイプが揃っています。

  

アクセントになるようなモザイクタイルも見られます。  

  

選ぶ際には、玄関まわり全体の広さを考慮して選ぶことが基本です。

  

基本的には、10~30センチ各程度を用いるケースが多いですが、

ある程度の広さがあるのであれば、斜めに張ったり、色やサイズの異なるタイプを

組み合わせるなど、張り方にも個性を出すのもいいでしょう。

  

大きなサイズの方が豪華な雰囲気になりますが、スペースが狭いとその良さを

生かすことができない場合もあるので注意が必要です。 

  

タイルのサイズ感は、玄関まわりの広さに合わせて選びましょう(^^♪

明日は”安全性を考慮して、滑りにくいタイプを選ぼう”です!

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玄関タイルの選び方③🏡

こんにちは!広報担当岩井です(^^)/

  

昨日に引き続き本日は

”色合いや風合いが多種多様。玄関扉や内装とコーディネートしよう!”です☆

  

現在はタイルの風合いも様々で、光沢のあるタイプやマットなタイプ

天然石のような色が混ざったようなものもあります。

  

玄関まわりによく用いられるのはホワイトやベージュ系、グレー系など

比較的すっきりとしたものです。

  

洋風でも和風でもどんなデザインの外観にも馴染みやすく、

コーディネートしやすいのがその理由でしょう。

  

濃い目の色合いを選び、モダンな雰囲気を持たせたり、

和のテイストを表現することも可能です。

  

いずれにしても、タイル単体で検討するのではなく、

外観デザインや玄関まわり全体の雰囲気、玄関扉や収納扉

玄関の内装などを考慮して選ぶことが大切です。

  

なんでもないことのようですが、全体の雰囲気に調和させることが

一番納得のいく仕上がりになる選び方ではないでしょうか(^^♪

  

明日は”空間に適したサイズを、色や貼り方にも考慮する”です!

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玄関タイルの選び方②🏡

こんにちは!広報担当岩井です(^^)/

  

本日は

”使用する場所に適した性能を持つ商品を選ぼう”です!

  

玄関まわりに限ったことではありませんが、タイルを検討する際には、

使用する場所に適した性能を持つ商品を選ぶのが基本です。 

  

カタログなどには、商品ごとに

「屋内壁」 「屋内床」 「屋外壁」 「屋外床」

などに用いることが適しているか記号で(◎や〇、×など)表現されています。

  

玄関ポーチであれば、土足で歩行することができ

水漏れにも対応できる性能を持ち合わせている「屋外床」◎のタイル。

三和土部分の場合は

「屋外床」◎か〇のタイルから選ぶようにしましょう。

  

商品によっては、同じシリーズでそろっているケースもあります。

また、最近ではリフォームがしやすい

既存のタイルの上から貼ることができるものもあり、

大掛かりな工事をすることなく、玄関のイメージを一新することも可能です。

様々なタイルが出ていますが、場所によって適したものを選ぶようにしましょう!

明日は、”多種多様な種類から玄関扉などと合わせたコーディネートをしよう!”です(^^♪

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玄関タイルの選び方①🏡

こんにちは!広報担当岩井です(^^)/

  

本日は

”玄関タイルの選び方”について(^◇^)

  

玄関まわりのプランやデザインは、住む人の家への思いや

暮らし方なども伝わってくるものです。

  

新築やリフォームの際には、玄関扉や床材などにこだわる方も多いでしょう。

  

特に、玄関の床、三和土(たたき)とも呼ばれる土間部分やポーチスペースは

選ぶ素材によって、日々の使い勝手はもとより、

空間の印象も左右するものです。

  

一戸建てであれば、玄関ポーチ(屋外)から

室内の土間部分まで同じ素材、仕上げとして空間のつながりや

広がりを持たせるプランが多いでしょう。

  

本来は、土に石灰や水を混ぜて練ったものを塗り

地面に固めるためにたたいて仕上げたもののことです。

  

✦一般的な主な素材

  

一般的な住宅の玄関やポーチの床の仕上げ材には、

タイルや石、モルタルなどがありますが多くはタイルです。 

  

柄や色、サイズ、価格のバリエーションも豊富で、

どんなデザイン住宅でも取り入れることができる素材でしょう。

 

陶磁器のようなすっきりとしたもの、自然石のような風合いのタイプ、

ナチュラルな雰囲気のテラコッタタイルなどもみられます。 

  

各メーカーからは、サイズや色、価格も含め多種多様な商品が提案されており

様々な空間に合わせることができます!

次週は”使用する場所に適した性能を持つ商品を選ぼう!”です(^^♪

WOODBOX BUNGALOW

フラット35のまとめ⑦🌰

こんにちは!広報担当岩井です(^^)/ 

  

一気に涼しくなり秋の到来を感じますね🌰

急いで衣替えをされた方も多いのではないでしょうか?

昼との気温差が激しく、乾燥して風邪もひきやすい時期に入ってきますので

体調には十分お気を付けください(^^♪

さて、本日は全7回にてお届けしておりました

”フラット35のまとめ”です!

  

フラット35の金利は、2019年現在

歴史的に見るともっとも低水準となっています。

  

この低金利の恩恵を受けるために、今からフラット35への借り換えを

検討している方も多いかと思います。

  

フラット35には、比較的低い金利で全期間固定金利の住宅ローンを利用できるという

非常に大きなメリットがあります。

  

「諸費用」や「金利差」、「繰り上げ返済の利便性」といった部分では、

注意すべきデメリットはあるものの、

金利の変動リスクを感じずに住宅ローンを利用したい方にとって

優先順位の高い選択肢であることに変わりありません。

  

借り換えの候補としてフラット35を検討されている方は、

今回お伝えした対処法も参考に、

返済額とリスクのバランスを上手に取りつつ

賢い借り換えをしましょう(^^♪

WOODBOX BUNGALOW

フラット35で繰り上げ返済するケース⑥🌰

こんにちは!広報担当岩井です(^^)/

  

本日は

”フラット35で繰り上げ返済するケース”について

  

フラット35で繰り上げ返済する場合は、通常100万円以上から、

また、原則として電話での手続きが必要になります。  

  

ネット銀行や、市中銀行のインターネットバンキングのように、

1円単位で繰り上げ返済できる金融機関も多いことを考えると自由度が低い点がネックです。 

  

ただし、住宅金融支援機構が提供するWEBサービス

「住・My Note (す・まいノート)に登録することで、

フラット35の繰り上げ返済を10万円から手数料無料でできるようになります。

  

繰り上げ返済をしたい日の1か月前までに申し込む必要があるなど、

民間の住宅ローンの自由度の高さには及ばないものの、

対処法の1つとして知っておくといいですね!!

  

来週は”フラット35のまとめ”です(^^♪

WOODBOX BUNGALOW

変動金利・期間固定金利からフラット35に借り換えるケース⑤🌰

こんにちは!広報担当岩井です(^^)/ 

  

本日は

”変動金利・期間固定金利からフラット35に借り換えるケース”

についてです(^^)/

  

変動金利や期間固定金利(5年、10年固定など)の場合は、

フラット35に借り換えることで、金利を固定し将来の金利上昇リスクを

無くすことが出来るメリットがあります。

  

また、長期固定金利の場合は、民間の金融機関よりもフラット35の方が、

金利面で有利な場合が多く、金利差が1%以上あれば、借り換える事で

総返済額が膨らんでしまうケースは少ないでしょう。 

  

フラット35の審査は、民間の住宅ローンと比較すると

借入額・年収などの基準が明確で、審査に通りやすい点もメリットです。 

  

デメリットとして意識しておきたいのは、

変動金利・期間固定金利からの借り換えは、

フラット35の方が借り入れの金利が高くなるケースが多いため、

総返済額が増加する可能性がある点です。 

  

将来の金利上昇リスクに備える為のコストと割り切って考える事も出来ますが、

必ずシュミレーションで返済額をチェックし、無理なく返済できる範囲に収まっているかどうかを確認しましょう!

  

また、金利を固定するという事は、将来金利が下がった場合、

低金利の恩恵を受けにくくなることでもあります。 

  

現在の住宅ローン金利は、ほぼ底値と言われており、

ここからさらに金利が大幅に下がるケースは考えにくいと言えますが

将来万一、今以上に住宅ローンの金利が下がった場合は、

その時点で再度の借り換えを検討するのも一つの選択でしょう。 

   

来週は”フラット35で繰り上げ返済する場合”について(^^)/

WOODBOX BUNGALOW

フラット35からフラット35に借り換え④🌰

こんにちは!広報担当岩井です(^^)/ 

  

今週末の台風はまた大型の様ですが、なんとか九州はそれる様で

ほっとしましたね((+_+))

今年は本当に週末の台風が多い!!

結婚式や旅行のご予定がある方は可哀想ですが( ノД`)

10月の3連休も有意義に過ごしたいですね(^◇^) 

  

それでは、本日は

”フラット35からフラット35に借り換えるケース”について

  

現在のフラット35の金利は10年前との比較で2%以上、

5年前でも1%以上下がっています。 

借り換えによって総返済額を圧縮できる可能性が高いでしょう。 

  

デメリットとして意識しておきたいのは

借り換え前と借り換え後の金利差によっては、総返済額が変わらない

(もしくは、諸費用がかかるぶんマイナスになる)ケースがある点です。 

  

これを避けるためには、民間の金融機関や住宅支援機構が

ホームページ上で公開しているシュミレーションを活用しましょう。 

  

借り換え後の総返済額がどの程度変化するかをチェックしましょう! 

  

フラット35は、全国300以上の金融機関が提供しており、

国内で取り扱っていない金融機関はほとんどありません。 

  

いずれも、提供元は住宅金融支援機構であり、

フラット35の仕組み自体は同一です。

しかし、「住宅ローン金利」と「融資手数料」については、

フラット35を提供する金融機関によって異なります。

  

融資手数料が安く、金利も住宅金融支援機構のホームページに記載されている

最低水準で提供しているところのフラット35がお勧めという訳です🌟

  

明日は

”変動金利・期間固定金利からフラット35に借り換えるケース”についてです!!

WOODBOX BUNGALOW

フラット35への借り換え③🌰

こんにちは!広報担当岩井です(^^)/  

  

またもや台風が過ぎ、暑さが戻ってきましたね☀ 

日曜からはようやく秋らしい気候に戻るそうですのであと少しの心棒かもしれませんね(*´ω`*)🌰

  

昨日まで、”フラット35への借り換えの条件”をお伝えしてきましたが

本日は

”住宅ローンの借り換えに共通するデメリット”についてです。

  

フラット35に限らず、住宅ローンを借り換える場合に共通のデメリットがあります。 

  

1つは借り換えのタイミングで諸費用がかかる点です。 

  

新規借り入れよりも金額は少なくなりますが、

契約書に貼付する収入印紙代や、 

金融機関に支払う融資手数料、

抵当権の移動に伴う登録免許税や司法書士報酬などが必要です。 

(だたし、これらの諸費用の一部は借入額に含める事も可能です。) 

  

また、当然ながら借り換えを申し込む手続きが必要になるうえ、

住宅ローンの審査も改めて受ける必要があります。

  

フラット35の場合、審査は

提携金融機関と住宅金融支援機構の2か所で行われる為、

民間の住宅ローンよりも日数がかかるケースがほとんどです。

  

借り換えの申し込みから契約まで、1か月程度を見込んでおくといいでしょう!

  

以上が借り換えにおけるデメリットです。

来週は”フラット35からフラット35に借り換えるケース”についてです(^^)/

WOODBOX STANDARD

フラット35への借り換え②🌰

こんにちは!広報担当岩井です(^^)/

  

本日も”フラット35の借り換え”についてご紹介!! 

  

✦フラット35に借り換えるための条件とは?

フラット35に借り換える際は、債務者(住宅ローンの契約者)や

対象となる住宅に一定の条件が設けられています。

  

条件を満たしていない場合は、借り換えを申し込むことができないため、

まずは、ご自身のケースが条件に合致しているかどうかを確認しておきましょう。

  

特に「借り換えの前の住宅ローンを1年間以上、滞納なく返済している」

といった、借り換え独自の申し込み条件には注意が必要です。

  

✦フラット35に借り換えるための条件

 

債務者の条件

・年齢 満70歳未満

・返済負担率(年収に占める年間合計返済額の割合)

年収400万円未満・・・30%以下

年収400万円以上・・・35%以下  

  

・住宅ローンの返済実績 

借入日から1年以上が経過していること

借り換えの申し込み前日までの1年間正常に返済していること

  

住宅の条件

・床面積

一戸建て住宅・・・70平方メートル以上

マンションなど・・・30平方メートル以上 

  

・技術基準

住宅金融支援機構が定めた技術基準に適合すること

  

住宅ローンの条件

・借入額 100万円以上8,000万円以下

・借入期間15年以上35年以内

・借入額に含まれる諸費用

1.金銭消費貸借契約書の印紙代

2.融資手数料

3.抵当権の設定および抹消費用

4.抵当権の設定および抹消時の司法書士報酬

5.適合証明検査費用

6.借り換え前の住宅ローンを浅学繰り上げ返済する場合に発生する繰上げ返済手数料および経過利息

7.火災保険料・地震保険料

(借り換えの際に新規で保険契約する場合のみ)

  

以上が借り換えの条件です。

明日は、借り換えに共通するデメリットについて!

WOODBOX STANDARD

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