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エコキュートの仕組みや機能について🌼①

こんにちは!広報担当岩井です(^^)/

  

日々の暮らしに欠かせないお湯を生み出す給湯器(給湯システム)。
 

キッチンやバスルームなどの 水まわりの給湯はもとより、

プランニングによっては、 床暖房やミストサウナなどに 関わる場合もあります。


  

給湯器には、ガスや電気、石油などの 熱源などによって、 いくつかのタイプがあり、

 最近では、さまざまなシステムの機器が みられます。

 選ぶ際には、 家族構成やライフスタイル、 間取りや関係する設備機器など、 トータルに検討することが大切!

   

今週はそんなエコキュートについて、仕組みや機能をお伝えしていきます!(^^)!

  

UB

地鎮祭を行いました!(^^)!

こんにちは!広報担当岩井です(^^)/

  

昨日八代市にて地鎮祭を行いました!

梅雨入り後は冴えない天気が続き地鎮祭が行えるのか

危惧しておりましたが、雲一つない絶好の地鎮祭日和となりました(*´ω`*)


  


  

神主様より工事の安全を祈祷して頂きました。  

暑い中ご参加くださり誠にありがとうございます!!

スタッフ一同もこの日を迎える事が出来大変嬉しく思います(≧▽≦)

上棟が待ち遠しいです(*´ω`*)

施主様誠におめでとうございます!!!

  

  


2020年6月度住宅ローン金利情報!!

こんにちは!広報担当岩井です(^^)/

  

新型コロナの緊急事態宣言が解除され、市内では人通りも多く見られるようになりましたね!

ようやく飲み会も解禁★と喜んでいる方も多いかもしれませんね(*´ω`*)♪

とはいえ油断は、禁物です。

せっかく外出できるようになったので、第2波が来ないように、気を付けて行動し、これからの季節を満喫しましょう!(^^)!

  

さて、本日は6月の住宅ローン金利情報をお伝えします★

  

今月の住宅ローン金利は、2020年6月の住宅ローン金利は、総じて低下しました。

ここ数カ月金利は上下に大きく変動しています。

足元の金利動向を分析すると、世界の金利を左右する米国債の金利が上昇に転じており、来月の住宅ローン金利は上昇する可能性が高いでしょう。

日本国内を見ると緊急事態宣言が解除され、経済活動が再開し、海外も完全に新型コロナウイルスを抑え込んでいる台湾やニュージーランド、オーストラリアは正常化に向け動きだしています。

このような状況下では、金利を下げ、景気を刺激するのが定石ですが、日本は既に金利がゼロ近辺にあり、これ以上の金利引き下げに日銀は消極的です。

これ以上金利が下がらないのであれば、金利が低いうちに住宅ローンを組むことをおすすめします。

  

今後も新型コロナの感染が終息しない場合は、景気が悪化し、不動産価格の低下を招く可能性がある点には注意しましょう!

住宅ローン選びに悩んでいる方も、ぜひ一度ご相談ください(^^)/

LOSPA

  


住まいの断熱対策 猛暑に向けて☀⑤

こんにちは!広報担当岩井です(^^)/

  

本日も引き続き住まいの断熱対策

①昼間、太陽の光を  なるべく室内に取り込まないようにすること

②風をうまく取り入れること 

上記の具体例について!

  

◆窓際の日よけにツル性の植物を活用 

窓の外に設けるすだれの効果を ご紹介しましたが、 すだれの他に、 窓際にツル性の植物を植えることも、 日よけ効果になります。

プランターでも地植えでも良いので、 窓を覆うように育てると、 窓の外側に グリーンのカーテンができます。

これが日よけとなって 窓面を保護してくれます。

植物は見た目のグリーンが 涼しさを呼びますが、 アサガオ、ヒョウタン、へちま、ゴーヤなど 花や実のつく植物を植えると 楽しみも倍増ですね。

  

◆南側に落葉樹を植える

庭のガーデニングをするときに 考慮してほしいのですが、 南面の窓の近くに 落葉樹を植えておくと、 木が育ちある程度の大きさになれば、 夏の日射を遮ってくれます。

なぜ落葉樹かというと、 落葉樹は冬に葉が落ちるため、 寒い冬には陽の光を確保できるからです。

  

◆日よけ対策で省エネしながら快適な眠りを得る

暑い夏に体力を維持するためには 十分な睡眠をとることが必要です。

 熱中症を予防するために 夜間でも外気温が下がらない熱帯夜では クーラーを使用することが 推奨されていますが、 電気代が気になる人もいるでしょう。

最近のクーラーは省エネ仕様になっており、 以前に比べだいぶ電気代も安くなりました。

それでも本日ご紹介したような 住まいの日よけ対策や 断熱対策を取ることで、 より効果的に、 光熱費を抑えてクーラーを 使用することができます。

 今回、お伝えした方法は 明日からでもできることですので、 ぜひ取り入れてみてください(^^)/

CALBUN

住まいの断熱対策 猛暑に向けて☀④

こんにちは!広報担当岩井です(^^)/

  

引き続き住まいの断熱体対策

①昼間、太陽の光をなるべく室内に取り込まないようにすること

②風をうまく取り入れること 

上記の具定例について★

  

◆扇風機を活用して室温を下げる

昼間長い時間外出して帰ってきたら、 室温がものすごく高くなっていた。

ということもありますよね。

そんな時は、 いきなりクーラーをかけるのではなく、 まずは窓を開けて 空気の入れ替えをしましょう。

その際、 扇風機を活用すると効率的です。

暖まった空気は 部屋の上にたまっているので、 まず扇風機を回して 室内の空気をかくはんします。

そして次に、 扇風機を外に向けて置き、 回してください。 ある程度室温が下がってきたら、 クーラーをかけましょう。

  

◆風の通り道をつくる

室内に風を呼び込むためには、 風の入口になる窓と 出口になる窓が 対面についていることが理想的です。

マンションでは一室につき 窓が一カ所という間取りが多いのですが、 部屋のドアを開けて 他の部屋の窓を利用して 風の道をつくるなど、 二カ所の窓を開けることで 風が通るようになります。

今はあまり 見かけなくなってしまいましたが、 昔の日本家屋には、 扉の上に欄間(らんま)という 透かし彫りや格子状のはめ込み板が ついていました。

ここで風の通り道をつくっていたという、 昔ながらの知恵なのです。

  

明日に続きます☆

CALBUN

住まいの断熱対策 猛暑に向けて☀③

こんにちは!広報担当岩井です(^^)/

  

本日も引き続き住まいの断熱対策のポイント2点の具体例です!

①昼間、太陽の光をなるべく室内に取り込まないようにすること

②風をうまく取り入れること

  

◆照り返しの防止に効果があるウッドデッキ

 窓の次に床面の断熱対策を 考えてみましょう。

例えば、 掃き出し窓には 外の床面 (バルコニー・ルーフバルコニーなど)の 日射の照り返しも当たります。

バルコニーの床面に、 ウッドデッキを敷き詰めるだけでも 照り返しを防げます。

木は熱伝導率が低く、 断熱性が高いのです。

 代表的な 物質の熱伝導率の例を 挙げてみましょう。

・水    1.0 ・木    0.5 ・金属  105.0 ・アルミ  175.0

アルミや金属など 熱伝導率の高いものは、 熱を周りに伝えやすく、 すなわち断熱性が悪い ということになります。

天然木のウッドデッキは 床に敷き詰めるだけで、 バルコニー床面の温度を 下げることができます。

最近では樹脂に木チップを練り込んだ 「人工木」「樹脂木」「再生木」の ウッドデッキがあります。

見た目は 天然木のウッドデッキと似ており、 メンテナンス性が良いなど メリットもありますが、 断熱効果という点では、 天然木のウッドデッキのほうが よいでしょう。

こうしてなるべく昼間、 室温が上がらないように 工夫をすることも、 夜に快適に過ごすことにつながります。

CALBUN

 

住まいの断熱対策 猛暑に向けて☀②

こんにちは!広報担当岩井です(^^)/

  

本日は、住まいの断熱対策であるポイント

①昼間、太陽の光をなるべく室内に取り込まないようにすること

②風をうまく取り入れること 

以上の2点について具体的にお伝えします!

  

◆日よけのすだれ、どこにつけると効果的?

 まずは日中の日射対策からです。

なじみの深い「すだれ」を 見直してみましょう。

すだれは昔から日本で使われてきた 日よけ対策です。 素材が木や竹といった 自然素材である点も涼しさを 演出します。

そして、和風インテリアにも合いますね! 

 夏の日射対策で大切なのは、 屋根・外壁・窓面の断熱です。

そこでまず窓に着目すると、 夏場は太陽の高度が高くなるため、 窓から入る太陽の光は 部屋の奥までは届きませんが、 窓際やその近くの床は、 熱を持ったように 熱くなることがあります。

窓の上部に、庇や軒の出がない場合は、 特に注意が必要です。

直接窓面に太陽の光が当たり、 窓は大変な熱を持つことになります。

そのような場合は、 窓面の外側で日射を カットすると効果的です。

  

◆すだれの効果的な使い方

例えば窓の室内側にブラインドを設けると、 ガラスを通して直射日光が当たった ブラインドの表面温度は、 35℃~40℃くらいまで 上がってしまいます。

ブラインドはそこから室内に 熱を放射するので、 室内の気温は どんどん上がってしまいます。

そうなると、 エアコンをかけても効きが悪く、 効率もあがらず、 無駄なエネルギーを 使うことになります。

窓の外側で、 日射が当たる前に 遮断してしまうほうが、 ずっと効率的なのです。

すだれは窓の外側、窓面から 少々離した位置につけ、 窓との間に空気層があるように 取りつけます。

また、夜間に窓を開けたとき、 すだれが一枚だと室内が 透けて見える恐れがありますが、 その時はすだれを 二枚重ねて使用すると 見えにくくなります。

  

昔ながらのすだれですが、今はタイプも豊富です。ぜひ試してみてください☆

 

住まいの断熱対策 猛暑に向けて☀①

こんにちは!広報担当岩井です(^^)/

  

九州もいよいよ梅雨入りしましたね!

梅雨明け以降の猛暑に向けて、今週は住まいの断熱対策についてお伝えします!(^^)!

   

◆クーラーの効きをよくして省エネ効果UP!

ここ数年は、記録的な猛暑が続き、 夜も熱帯夜が続いています。

クーラーをつけて寝るのには抵抗がある、 電気代が気になるという方も 多いと思いますが、

 記録的な猛暑では 熱中症対策のためにクーラーの使用が 推奨されています。

クーラーを適切に使いつつ、 なるべく光熱費を抑えるためには、 住まいそのものの 日よけ対策・断熱対策が効果的です。

ポイントは以下の二つになります。

①昼間、太陽の光をなるべく室内に取り込まないようにすること

②風をうまく取り入れること   

以上の2点を具体的にお伝えしていきます(*´ω`*)

  

CALBUN

住宅ローン返済中に収入減になったら?⑤

こんにちは!広報担当岩井です(^^)/

  

本日は

住宅ローン返済中に収入減になったら?まとめです(^^)/

  

◆まとめ

住宅ローン返済期間中に 収入減になってしまった場合の 対処法についておつたえしました。

対処法にはいくつかの選択肢があるので、 「これまでと比較して どのくらい収入が減ったのか」 「収入減の状態が 今後どのくらい継続するのか」 等を踏まえ、 最適な方法を選ぶことが大切です。

また、収入減により、 毎月の住宅ローン返済が厳しいと感じたら、 できるだけ早めに行動することも 重要なポイントです。

早め早めに対策を行うことで、 問題と向き合いましょう。

さまざまな事情により収入が減り、 ローンの返済が厳しいと感じている方や、

今後収入が減り、 ローンの返済が厳しくなる可能性のある方は、 住宅ローン返済期間中に収入減になった場合の 対処法についてチェックし、

今後の住宅ローン返済を 考える際に役立てましょう!

  

住宅ローン返済中に収入減になったら?④

こんにちは!広報担当岩井です(^^)/

  

本日は、

住宅ローン返済期間中に収入が減ってしまった場合に検討すべき3つのポイント(対処法) 

について!

  

◆ポイント③  住宅ローンの借り換えを検討する

  

●金利の低い住宅ローンに借り換え、  総返済額を圧縮する 住宅ローン返済期間中に収入が減り、 毎月の返済負担が大きい場合、 他の金融機関が提供する 金利が低い住宅ローンに 借り換えるのも一つの方法です。

現在よりも金利の低い住宅ローンに 借り換えることで、 総返済額を圧縮でき、 毎月の返済額を減らすことが可能です。

ただし、 現在住宅ローンを組んでいる人すべてが、 住宅ローンを借り換えることで 総返済額を圧縮できるわけではありません。

一般的に、住宅ローンを借り換え、 総返済額を圧縮するには、 下記の3つの条件全てか少なくとも2つ以上を クリアしている必要があります。

・住宅ローンを借り換え、  総返済額を圧縮する条件 ①:現在組んでいる住宅ローンと   借り換え後の住宅ローンとの   金利差が年1.0%程度 ②:住宅ローンの残債が1,000万円以上 ③:住宅ローンの残りの返済期間が10年以上

住宅ローンの借り換えを検討する際は、 上記の条件をクリアしているか、 また、住宅ローンを借り換えた場合、 どのくらい総返済額を圧縮できるのかを 事前に確認しておきましょう。

さらに、住宅ローンの借り換えには、 事務手数料や保証料、印紙代、登記費用 といった諸費用がかかります。

ちなみに諸費用は、 借入れ金額や返済期間、 借入れ先の金融機関によって異なりますが、 30万円~80万円程度かかるのが一般的です。 住宅ローンを借り換える際は、 諸費用についても 考慮しておくことが大切です。

  

★住宅ローン審査に通らない場合の住宅ローンの借り換えは、フラット35がおすすめ

また、住宅ローンを 借り換えたいと思っていても、 収入減により、金融機関によっては 審査に通過できず、 なかなか住宅ローンが 借り換えできないというケースがあります。

そうした際は、 フラット35への借り換えを 検討するのも一つの方法です。 フラット35とは、 住宅金融支援機構が 民間の金融機関と提携し、 提供する 全期間固定金利型の 住宅ローンのことです。

他の金融機関とは異なり、 フラット35の場合、 明確な審査基準が決まっており、 収入が減った場合でも、 条件を満たしていれば、 住宅ローンをほぼ確実に 組むことが可能です。

また、 借り入れ期間中の 住宅ローン金利が一定のため、 返済計画が立てやすい メリットもあります。 収入減による返済負担を 軽減するために住宅ローンを 借り換える際は、 フラット35の利用も 候補に入れておくと良いでしょう。

●フラット35の審査基準 ・申し込み時の年齢が満70歳未満の方 ・日本国籍の方、 永住許可を受けている方 または特別永住者の方 ・自動車ローンやカードローン等を含むすべての借り入れに関して、年収に占める年間合計返済額の割合が 以下の基準を満たす方  年収400万円未満…  年間合計返済額の割合:30%以下   年収400万円以上…  年間合計返済額の割合:35%以下

  

CALBUN

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