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住宅ローン返済中に収入減になったら?⑤

こんにちは!広報担当岩井です(^^)/

  

本日は

住宅ローン返済中に収入減になったら?まとめです(^^)/

  

◆まとめ

住宅ローン返済期間中に 収入減になってしまった場合の 対処法についておつたえしました。

対処法にはいくつかの選択肢があるので、 「これまでと比較して どのくらい収入が減ったのか」 「収入減の状態が 今後どのくらい継続するのか」 等を踏まえ、 最適な方法を選ぶことが大切です。

また、収入減により、 毎月の住宅ローン返済が厳しいと感じたら、 できるだけ早めに行動することも 重要なポイントです。

早め早めに対策を行うことで、 問題と向き合いましょう。

さまざまな事情により収入が減り、 ローンの返済が厳しいと感じている方や、

今後収入が減り、 ローンの返済が厳しくなる可能性のある方は、 住宅ローン返済期間中に収入減になった場合の 対処法についてチェックし、

今後の住宅ローン返済を 考える際に役立てましょう!

  

住宅ローン返済中に収入減になったら?④

こんにちは!広報担当岩井です(^^)/

  

本日は、

住宅ローン返済期間中に収入が減ってしまった場合に検討すべき3つのポイント(対処法) 

について!

  

◆ポイント③  住宅ローンの借り換えを検討する

  

●金利の低い住宅ローンに借り換え、  総返済額を圧縮する 住宅ローン返済期間中に収入が減り、 毎月の返済負担が大きい場合、 他の金融機関が提供する 金利が低い住宅ローンに 借り換えるのも一つの方法です。

現在よりも金利の低い住宅ローンに 借り換えることで、 総返済額を圧縮でき、 毎月の返済額を減らすことが可能です。

ただし、 現在住宅ローンを組んでいる人すべてが、 住宅ローンを借り換えることで 総返済額を圧縮できるわけではありません。

一般的に、住宅ローンを借り換え、 総返済額を圧縮するには、 下記の3つの条件全てか少なくとも2つ以上を クリアしている必要があります。

・住宅ローンを借り換え、  総返済額を圧縮する条件 ①:現在組んでいる住宅ローンと   借り換え後の住宅ローンとの   金利差が年1.0%程度 ②:住宅ローンの残債が1,000万円以上 ③:住宅ローンの残りの返済期間が10年以上

住宅ローンの借り換えを検討する際は、 上記の条件をクリアしているか、 また、住宅ローンを借り換えた場合、 どのくらい総返済額を圧縮できるのかを 事前に確認しておきましょう。

さらに、住宅ローンの借り換えには、 事務手数料や保証料、印紙代、登記費用 といった諸費用がかかります。

ちなみに諸費用は、 借入れ金額や返済期間、 借入れ先の金融機関によって異なりますが、 30万円~80万円程度かかるのが一般的です。 住宅ローンを借り換える際は、 諸費用についても 考慮しておくことが大切です。

  

★住宅ローン審査に通らない場合の住宅ローンの借り換えは、フラット35がおすすめ

また、住宅ローンを 借り換えたいと思っていても、 収入減により、金融機関によっては 審査に通過できず、 なかなか住宅ローンが 借り換えできないというケースがあります。

そうした際は、 フラット35への借り換えを 検討するのも一つの方法です。 フラット35とは、 住宅金融支援機構が 民間の金融機関と提携し、 提供する 全期間固定金利型の 住宅ローンのことです。

他の金融機関とは異なり、 フラット35の場合、 明確な審査基準が決まっており、 収入が減った場合でも、 条件を満たしていれば、 住宅ローンをほぼ確実に 組むことが可能です。

また、 借り入れ期間中の 住宅ローン金利が一定のため、 返済計画が立てやすい メリットもあります。 収入減による返済負担を 軽減するために住宅ローンを 借り換える際は、 フラット35の利用も 候補に入れておくと良いでしょう。

●フラット35の審査基準 ・申し込み時の年齢が満70歳未満の方 ・日本国籍の方、 永住許可を受けている方 または特別永住者の方 ・自動車ローンやカードローン等を含むすべての借り入れに関して、年収に占める年間合計返済額の割合が 以下の基準を満たす方  年収400万円未満…  年間合計返済額の割合:30%以下   年収400万円以上…  年間合計返済額の割合:35%以下

  

CALBUN

住宅ローン返済中に収入減になったら?③

こんにちは!広報担当岩井です(^^)/

  

本日は

住宅ローン返済期間中に 収入が減ってしまった場合に 検討すべき3つポイント(対処法)

について!

  

◆ポイント②  住宅ローンを組んでいる金融機関に 対処法を相談する

  

●借入れ先の金融機関に相談し、住宅ローンの 返済条件を見直す

収入減による住宅ローンの返済負担が大きく、 毎月の返済が厳しい場合や または今後厳しくなりそうな場合は、 たとえ返済特例を用意していない場合でも、 まずは借入れ先の金融機関に 相談することが大切です。

(また、その際、 住宅ローンを契約した当初と現在とで、 収入や家計の状況がどのように 変わっているか、 数値のデータ等があれば提示しましょう。 そうすることで、 金融機関も対応策を提案しやすくなります。)

  

金融機関に相談することで、 「住宅ローンの返済期間を延長し、毎月の返済額を減額する」 「住宅ローンの金利プランを変更し、毎月の返済額を減らす」 といった、 住宅ローンの返済負担を 軽減する選択肢を検討できます。

ただし金融機関によっては、 住宅ローンの条件変更が 難しいケースや、 住宅の任意売却をすすめられることも。

現在利用している金融機関に 相談するだけで、全ての問題を解決できるわけではない点には 注意しましょう。

  

●毎月の返済が厳しいからと、住宅ローンを滞納するのは絶対にNGです。

また、金融機関に相談する際は、 早めに相談することも重要です。

収入が減り、 毎月の住宅ローン返済が 厳しいからと住宅ローンを滞納すると、 「基準金利での住宅ローン返済 (※優遇金利より2%以上高い金利での  住宅ローン返済)」や 「遅延損害金の支払い」など、 さまざまなペナルティが課せられます。

さらに、 住宅ローンの滞納が長引いた場合、 最終的には、 不動産を強制売却させられ、 マイホームを失ってしまう可能性もあります。

収入減により 毎月の住宅ローン返済が 厳しくなりそうな場合は、 できるだけ早く借り入れ先の金融機関に 相談しましょう。

  

CALBUN

住宅ローン返済中に収入減になったら?②

こんにちは!広報担当岩井です(^^)/

  

本日は、

住宅ローン返済期間中に収入が減ってしまった場合に検討すべき3つのポイント

についてです。

  

◆ポイント①  住宅ローンを組んでいる金融機関で 返済特例を用意していないか確認する

  

住宅ローンを提供している 金融機関のなかには、 社会情勢を踏まえ、

住宅ローン返済が一時的に 困難になった人のために、

返済を継続できるよう、 返済特例や返済猶予策を 用意しているところがあります。

  

住宅ローン返済期間中に収入が減少し、 返済が厳しくなった場合や

今後返済が厳しくなりそうな場合は、

現在住宅ローンを借入れている 金融機関で、 返済特例や返済猶予策などを 用意しているか、

また用意がある場合、 自分はその制度を利用できるのかを まず確認しましょう!

  

CALBUN

住宅ローン返済中に収入減になったら?①

こんにちは!広報担当岩井です(^^)/

  

今週は

住宅ローン返済中に収入減になったら?

について。

  

住宅ローンの返済は 長期間に渡るため、 返済期間中に何が起こるかは 誰にもわかりません。

現在発生している 新型コロナウイルスによる 経済の停滞を予想していた人は、 世界中を探してもどこにもいないはずです。

事前にしっかり返済計画を立てて 住宅ローンを組んだとしても、 返済期間中、勤め先の業績悪化や、 やむを得ない休業、転職等を理由に、 収入が減ってしまう可能性も 十分に考えられます。

その一方で、 契約者の収入が大幅に減ったとしても、 基本的に住宅ローンの返済義務が 変わることはありません。

では、住宅ローン返済期間中に 収入が減少してしまい、 ローン返済が厳しくなった場合や あるいは、直近でローン返済が 厳しくなりそうな場合は、 どのように対処すると良いのでしょうか?

今回は、住宅ローン返済期間中に 収入が減ってしまった場合に 検討すべき3つポイント(対処法) について、お伝えしていきます!!

  

CALBUN

今後の着工スケジュール公開です✨

こんにちは!広報担当岩井です(^^)/

  

現在、問い合わせが込み合ってきておりますので、

今後のスケジュールをご案内させて頂きます!

WOODBOXをお考えの方は、

お早めにご相談を宜しくお願い申し上げます。

  

  

着工まで待ち遠しいですね(*´ω`*)ご契約頂いたお客様、誠にありがとうございます!!

  

WOODBOXモデルとしましては、断トツでSTANDARD、BUNGALOWが人気です。

  

特に2つのモデルは価格帯もお手頃です。

STANDARD 3LDK 本体価格 920万円(税抜) 4LDK 本体価格 1,200万円(税抜)

BUNGALOW 2LDK 本体価格 898万円(税抜) 3LDK 本体価格 1,068万円(税抜)


  

中でもSTANDARDは4つのデザインからお選び頂ける点と、

外壁のガルバリウムのカラーを変更する事で幾通りにも顔が変わります!(^^)!

自分らしい個性を出せる点も人気の理由ですね☆

   

一方BUNGALOWは、平屋タイプでお探しのお客様に人気!

こちらは勾配天井がオシャレです。しっかり梁を見せてアクセントにも◎

木のぬくもりをふんだんに感じられるお家です。

  

以上是非参考にしてみてください(^^)/

資料のご請求も承っておりますので、お気軽にどうぞ♪

提携と非提携の住宅ローンの違い④🙌

こんにちは!広報担当岩井です(^^)/

  

本日は”提携と非提携の住宅ローン”メリットとデメリットまとめです!

  

●提携住宅ローンのメリット

・店頭で申し込む場合と比較すると、  金利や事務手数料の優遇を  受けることができます。

・不動産業者に手続きの一部を  代行してもらえます。

・メガバンク・地銀・信用金庫が多く、  生活圏内に店舗が多いです。

  

●提携住宅ローンのデメリット

・ネット銀行などの金利に  強みがある住宅ローンと比較すると  金利が高いケースがあります

・住宅ローンの手続き代行費用が  かかる場合があります。

  

  ●非提携住宅ローンのメリット

・必要なサービスを提供している 住宅ローンを選んで契約できます。

・金融機関の住宅ローンは満足度が高いです。

・ネット銀行の場合は  繰り上げ返済手数料や住宅ローン保証料、  団信などが有利です。

  

●非提携住宅ローンのデメリット

・業者の代行サービスを受けられず、  契約書類をすべて自分で用意する 必要があります。

・ネット銀行の場合は  事務手数料が高いところが多いです。

  

今回ご紹介した提携住宅ローンと 非提携住宅ローン、 それぞれのメリット・デメリットも参考に、 気になる住宅ローンを「スペック」で比較し、 自身のライフプランに合った 住宅ローンを選びましょう!

CALBAN

提携と非提携の住宅ローンの違い🙌③

こんにちは!広報担当岩井です(^^)/

  

本日は

◆提携住宅ローンのメリットとデメリット

についてです。

  

提携住宅ローンは 不動産会社とコネクションを 築いているメガバンクや信用金庫、地銀が ほとんどです。

業者からの紹介顧客として、 金利や事務手数料などを 優遇してもらうことができるので、 同じ住宅ローンに直接申し込むよりも 有利な条件で契約できるケースが多いです。

また、不動産会社などが、 物件書類を金融機関に提出してくれるなど、 手続きの一部を代行してくれるので、 自分で用意する書類が少なくすみ、 手間がかからない点もメリットです。

ただし、ネット銀行など 低金利を売りにしている 住宅ローンと比較すると、 優遇後であっても、 適用される住宅ローン金利は 高めになる傾向があります。

提携住宅ローンの多くは、 紹介する業者側にも コミッション(紹介料)が入るため、 住宅の販売担当者が熱心に 勧めるケースも見られますが、 そのセールストークを真に受けて契約し、 何百万円も総返済額が 上がってしまっては意味がありません。

他の住宅ローンの金利水準や サービスと比較して決めることで、 契約後に後悔するリスクを 減らすことができるでしょう。

  

一方で非提携住宅ローンは、 不動産会社やハウスメーカーと提携せず、 契約者の直接申し込みに限定して 借り入れ申請を受け付けている 住宅ローンの総称です。

代表的なのはネット銀行が 取り扱う住宅ローンで、 金利の低さや、繰り上げ返済のしやすさ、 団信の保障内容などに優位性があります。

非提携住宅ローンのメリットは、 さまざまな金融機関の住宅ローンを比較し、 自身のライフプランに もっとも合致したサービスを 提供している住宅ローンを 選べる点です。

とにかく金利の低い住宅ローン、 契約者特典が充実している住宅ローンなど、 自身でサービス内容を比較し、 選んだ住宅ローンであれば、 契約後の満足度もぐっと上がるはずです。

ただし、非提携住宅ローンを選んだ場合、 不動産会社が提携住宅ローンの 利用者向けに提供している 契約代行サービスを受けられない ケースがあります。

ネット銀行の場合は、 オンラインで証明書類を アップロードしたり、郵送で送る、 といったやり取りが中心となるため、 ある程度のIT知識がある人、 必要書類を自分で用意することが 苦にならない人に向いています。

なお、ネット銀行の場合は、 金利が低い反面、事務手数料が 高いケースがあり、 諸費用面で費用がかさむ場合があるため、 金融機関がホームページ上で提供している シミュレーション等をチェックして 「総返済額」で比較することをおすすめします。

   

明日は”提携住宅ローンのメリットとデメリット”まとめです(*´ω`*)

BUNGALOW

提携と非提携の住宅ローンの違い②🙌

こんにちは!広報担当岩井です(^^)/

  

本日は引き続き

◆提携住宅ローンと  非提携住宅ローンの違いとは?

についてです!!

   

提携住宅ローンと 非提携住宅ローンのもっとも大きな違いは、 両者の住宅ローンを取り扱う 銀行の「タイプ」と「契約の流れ」です。

提携住宅ローンは、 不動産会社等と長く付き合いのある 金融機関が提供していることが多く、 全国規模で展開するメガバンクや、 地域密着型で特定の営業エリア内で 強みを持つ地銀・信金などがほとんどです。

契約手続きの際は、不動産会社が間に入り、 代行などのサポートを行います。

提携住宅ローンの場合、 物件審査が(業者の申請によって) あらかじめ通過している場合があり、 契約手続きが 簡便にすむケースが多い傾向があります。

  

一方で非提携住宅ローンは、 提携住宅ローン以外の すべての住宅ローンを指します。

中でも、提携住宅ローンとの違いを 比較する際に注目したいのが、 実店舗を持たない インターネット専業の銀行(ネット銀行)が 取り扱う住宅ローンです。

住宅ローンの契約手続きは、 来店不要でオンライン(もしくは郵送)で すべて済むほか、 事前審査も当日中に結果が判る 金融機関が少なくありません。

提携住宅ローンのような コネクションがないぶん、 住宅ローンの金利や利便性を 前面に打ち出している金融機関が多く、 結果的に有利な条件で 住宅ローンを組めるケースもので、 チェックしておいて損はないでしょう!

   

●提携住宅ローン 不動産会社やハウスメーカーが 金融機関と提携し、提供する住宅ローンです。

提携先はメガバンクや地銀(地方銀行)、 信金(信用金庫)が中心です。 土地や住宅購入の話をまとめていく最中に 不動産業者から提案されることが多いです。

提携の強みとして物件審査が済んでおり、 契約手続きが簡便なことがあげられます。

  

●非提携住宅ローン 提携住宅ローン以外の住宅ローンです。 おもにネット銀行が該当します。

実店舗がないネット銀行を利用する場合、 郵送またはオンラインで 契約手続きをしていくことになります。 提携住宅ローンと比較すると、 審査に時間がかかる傾向があるが、 事前審査はスピーディー(最短当日など)に 結果が判ることが多いです。

  

明日は、提携と非提携住宅ローンのメリットとデメリットです(∩´∀`)∩

BUNGALOW

  

提携と非提携の住宅ローンの違い🙌①

こんにちは!広報担当岩井です(^^)/

  

5月半ばにして最高28℃とかなり熱い日が続いていますね!

皆様熱中症にはどうぞお気を付けください・・・!!

  

さて、今回は”提携と非提携の住宅ローンの違い”についてです🌟

  

住宅や土地を購入すると、 購入元の不動産会社などから、 ほぼ100%の確率で おすすめの住宅ローンを案内されるはずです。

これは「提携住宅ローン」と呼ばれており、 不動産会社が勧める住宅ローンを 利用することで、 契約手続きの一部を 不動産会社に代行してもらえる他、 店頭金利と比較すると、 借り入れ金利が優遇される等、 様々なメリットがあることから、 住宅購入者の多くが利用しています。

こう言うと提携住宅ローンには 多くの魅力があるように思いますが、 実際に提携住宅ローン以外の 住宅ローン(非提携住宅ローン)に 目を向けてみると、 そちらにも、金利面やサービス面において 様々なメリットがあり、 一概に「提携住宅ローンが有利」 と言い切ることはできません。

住宅購入後、 何十年も返済を続けていく 住宅ローンだからこそ、 「自分に合った住宅ローンを選びたい」 というのが、 多くの住宅購入者の願いではないでしょうか。

  

そこで今回は 「提携住宅ローンと非提携住宅ローン」 をテーマに、 2種類の住宅ローンの違いや、 それぞれのメリットとデメリットを お伝えしていきます!(^^)!

  

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